完成した文章から推測するのではなく、学生がAIとどう取り組んだかを読み取りたい教員と学校リーダーのためのノートです。
生徒のプロンプトは、見張るためではなく見取るための記録です。よい質問と丸投げのサイン各5つ、そのまま使える評価規準と振り返りの問いをまとめました。
成果物ではなく過程を。探究の段階ごとに、生成AIのやりとりから見取りたいこと。
AI検出ツールで何がわかり、何がわからないのか。判定の代わりに確かめたいこと。